2005年07月31日

Gyao

Gyaoって知ってますか?簡単に言えばインターネットテレビです。あのUSENが提供してくれている素晴らしいサービスです。なんといっても無料なんですよ。無料でアーティストのPVやサッカーの試合が観ることができるんです。そしてその視聴登録者が100万人を超えて今、キャンペーン中です。内容はあるお題に関する記事を書きトラックバックするだけ。簡単ですねえ。もしかすると賞金が当たりますよひらめき皆さんも是非!


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2005年07月30日

島津四兄弟

島津家は九州を代表する戦国大名です。この島津家、実はすごいんです。最盛期は九州のほとんどをその版図にして西日本最強の大名として君臨しました。時代の流れに逆らえきれず豊臣秀吉に下りはしましたがその名声は下がりませんでした。それどころか朝鮮出兵では目覚しい活躍を見せつけ島津軍の強兵ぶりを国内外にアピールしました。さらに関ヶ原の合戦では西軍に属しながら、その領土を全く減らされない優れた外交手腕も持ち合わせていることも証明しました。今回はその島津家にせまってみます。続きを読む
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2005年07月29日

コミックバトン

ひかりさんからコミックバトンが回ってきました。やってみます。続きを読む
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2005年07月28日

部屋の掃除

部屋を掃除しました。ホコリが大量にまったためくしゃみと鼻水が止まりません。ボブ夫のどうでもいいことでした。
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2005年07月27日

毛利三兄弟

一番上は凡庸、凡庸♪
一番下は名将、名将♪
間にはさまれ、豪傑、豪傑♪
毛利三兄弟!

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2005年07月26日

ジーコ、久保に激怒

ジーコが怒っていますね(笑)
合宿に来ることもなしに代表辞退したことが気に食わなかったそうです。ジーコ反対者はここぞとばかりに「お前が無理して使って怪我したんだ」とか「まだ完治してないのに代表呼ぶな」とか言いそうですね。ごもっともな意見かと思います。でもジーコは代表をファミリーと考えていて、少しでも動けるなら練習を通してコミュニケーションをとりたいのでしょう。ただでさえ長い期間、代表でプレーしていない久保です。彼を信頼していて彼のためを思って、ベストコンディションでなくても召集したのだと思います。だからこそ、怒ったのでしょうね・・・・早く仲直りしてください。ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 22:56| Comment(2) | TrackBack(2) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

人権擁護法案見送り

人権擁護法案なるものがあるそうですね。なにやらネット界でヤバイヤバイと騒いでるようです。その法案の今国会中の提出が見送られたようです。なんでも郵政民営化関連法案の成立を最優先するためだそうです。なるほど・・・自民党内でもこの法案には賛成派、反対派両方いるようです。この法案とはどんな法案なのでしょうか。簡単に言えば、人権を守ろうという法律です。詳しくはこちらを参照して下さい。ただ二種類のリンクを貼っておきます。この法案に賛成か反対かは貴方自身で決めてください。

サルでも分かる?人権擁護法案

続・人権擁護法案

ただ私が気になることはこの人権擁護法案に反対する意見があまりにも多すぎるんじゃないかということです。まあ、ネット利用者から見たら勘弁してくれっていう法律だってことは分かりますが。個人的には人権委員会といった機関が人権侵害か侵害じゃないかってのを判別するのはマズイんじゃないかなあと思っています。この機関は内閣が任命するそうです。三権分立がくずれそうですねえ。ボブ夫のどうでもいいことでした。
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マグニチュードって知ってますよね?

今朝、フジテレビの特ダネという報道番組を見ていました。そこで先日のすごい地震の話をしておりました。するとあるコメンテーターがこんなこと言ってました。
「マグニチュードって言うのと震度っていうの統一してくれませんかね?」
「私、あの地震の時、外にいたんですけどそしたら隣の人が携帯電話で調べて言ったんですよ」
「マグニチュード6だって」
「わたしは震度6だと思ってこりゃあ大変だあって思ったんですよ」
「で、家に帰ったら震度5だったんですよ」
「あれなんとかなりませんかね。分かりずらくてしょうがないですよ」

ん?ん?ん?

マグニチュードと震度・・・私だってこの二つの単語の正確な意味は知りませんよ。
ただ地震報道などでマグニチュード6って出たら震度5くらいかな?震度4って言ったらマグニチュード5ぐらいかなって予想はつきますよ。普通の日本人だったらなんとなく分かると思うんですけど。このコメンテーターさんはまだ理解してないんでしょうか・・・・・何十年も生きてきて。出ていた地震の専門家の人も「そもそも言葉の意味がまったく違うので」と困惑していました。まあ、別にいいんですけど・・・・フジテレビさん、どうせギャラ払うんだったらもっとマシなこと言う人呼びましょうよ。ボブ夫のどうでもいいことでした。
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2005年07月24日

東アジア選手権

少し前、東アジア選手権のサッカー日本代表が発表がされましたね。
東アジアに田中達、今野ら新戦力を選出
注目されたのは初召集された3人でした。今野(東京)村井(磐田)田中(浦和)の三人は以前から代表入りが期待されている選手でした。また阿部(千葉)も復帰しています。ジーコは今までほとんど固定メンバーで戦ってきています。そのために層の薄さを指摘されてきました。しかし、その固定したメンバーで戦ってきたお陰で連携は深まり最近のコンフェデ杯での善戦につながっています。ではなぜ今回、新戦力を試すことになったのでしょうか?続きを読む
posted by ボブ夫 at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

豊臣秀長というヒト

豊臣秀長という人物を知っていますか?彼は天下人、豊臣秀吉の弟です。彼の業績はあまり目立ちません。そのほとんど秀吉に譲っています。最終的には大和郡山城を与えられ、大納言に任じられてからは大和大納言と称され多くの大名から慕われていました。
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posted by ボブ夫 at 17:17| Comment(5) | TrackBack(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

ジーコです

ジーコです、W杯予選突破してるのにあんまり評価されません

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posted by ボブ夫 at 18:11| Comment(5) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

眠さ、だるさ、100%

タイトルの通りです。ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 14:44| Comment(3) | TrackBack(0) | 本当にどうでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

なんだこれ?

中国語のテストでした。なんだこれ?なテストでした。このテストにかけてたのに・・・がんばったのに・・・明日もテストがあります・・・誰か助けて・・・ボブ夫のどうでもいいことでした。
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2005年07月19日

小早川秀秋は愚将か?

戦国時代には裏切りは日常茶飯事でしたがその中でも最も大きな裏切りの一つとされているのは関ヶ原の合戦における小早川秀秋の行為です。関ヶ原の合戦は言うまでもなく天下分け目の決戦で徳川家康はこの合戦に勝ったことによって天下をほぼ掌握したとされています。

この合戦において重要な役割を演じたのが西軍に属し松尾山に布陣した小早川秀秋でした。東西両軍一歩も譲らない状況が続く中、秀秋は西軍主力として奮戦中の大谷吉継の側面をついたのです。これがきっかけとなり西軍は完全に浮き足だち一気に敗走することになりました。小説や大河ドラマなどで秀秋は優柔不断で愚鈍な武将として描かれることが目立ちます。続きを読む
posted by ボブ夫 at 14:38| Comment(18) | TrackBack(2) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

どうした西口!?

どうしたんだ西口exclamation&question
お前はこんなに安定して勝つ投手だったのか・・・・・どうしたんだ前半戦の段階で12勝もしちゃって。しかも負け数が3で防御率は2点台・・・・おかしい、絶対おかしい。こんなに安定してるのを見ると怪我しそうで怖いです・・・ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 22:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 本当にどうでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月17日

決定力不足

決定力不足とは長年、サッカー日本代表が抱えてきた問題です。この決定力不足という問題を解決するために多くの日本人FWが試されてきました。城、柳沢、高原・・・・・・今、挙げた選手達は特に決定力不足が指摘されてきた選手達です。これらの選手達は決して並みの選手ではありません。日本人の中では優秀なストライカーなのです。大体そうでなかったら代表に選出などされません。ではなぜ代表戦になると決定力不足という問題がでてくるのでしょうか?続きを読む
posted by ボブ夫 at 22:54| Comment(2) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

誰も知らない

誰も知らないっていう映画をBSフジで観ました。
内容は・・・ネタバレしちゃうんで言いません。でも重い映画です。誰か気付いてやれよ・・・・
良い悪い関係なく非常に観ている人間を引き付ける作品だと思います。弱冠長いですが・・・暇だったら観てみましょう。ボブ夫のどうでもいいことでした。
誰も知らない
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2005年07月15日

シスの復讐

この前スターウォーズエピソード3の小説を読みました。本当は映画を観るまで我慢しようかなと思ったんですが、映画では描かれないであろう細かい心理描写などを知ってた方が面白そうなので先走りしました(笑)

感想ですが、普通に楽しめました。アナキンの苦悩、ジェダイの活躍、壊れていく民主主義、暗躍するシス卿などなど見所はたくさんあり興奮しました。私の個人的に好きな登場人物はメイス・ウィンドゥというジェダイでエピソード1、2よりも圧倒的に出番が増えていてうれしかったのですが、彼の言動がアナキンをあのダースベーダーに変えてしまう一因でもありちょっと複雑な気持ちですね(くわしいことはネタバレなので省略)いずれにせよ映画を観たい気にさせてくれる良作でした。早く観たい・・・・テストが始まっちゃう!ボブ夫のどうでもいいことでした。
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2005年07月14日

なぜSTARWARS・・・

今日は英語のテストでしたよ・・・・・ああめんどくさい
昨日、私は家に帰ってきてからすぐ勉強しようと思ったんですよ

ダメでした〜〜・・・・・

帰宅後、何年振りでしょうか?アンパンマンを見てしまい、挙句の果てに晩飯までお昼寝眠い(睡眠)
その後晩飯を食べ、さあこれからって時に・・・・STARWARS・・・・できるわけありませんよねえ・・・その後グダグダしてたらあっという間に日付が変わりました

いつのまにか睡眠眠い(睡眠)

あはっわーい(嬉しい顔)

結果は聞かないで下さい。ボブ夫のどうでもいいことでした。
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2005年07月13日

武田勝頼の評価

長篠の合戦と聞いて皆さんは何を思い浮かべますか?織田信長が鉄砲隊を使って武田の騎馬隊を殲滅した戦いだろ?とか、武田勝頼(武田信玄の息子)の愚策によって多くの名将達が戦死し武田家は滅亡への坂を転がり始めたと認識してる方もいるでしょう。しかし、この長篠の合戦の敗戦は武田勝頼の責任だったのでしょうか?

当時信長の天下統一事業は順調に進んでいましたが、武田信玄なき武田家の勢力も侮りがたいものがありました。武田家当主、武田勝頼は信長の同盟者である徳川家康を攻め織田信長を引きずりだすことに成功しました(信長から見れば引きずりだされた訳でなく徳川家康の要請を無視できなかったと考えられます)。ともかく武田勝頼は信長を戦場にひっぱりだしたかった訳です。

なぜか?これは実に重要なことです。勝頼は側室の子であり一時は他家に養子に出されていました。そのため家中では正式な後継者とみなされていませんでした。本来なら後継者になるはずだった人物はどうしたかというとなんと信玄が自殺させています(これは信玄最大の失敗であり武田家滅亡の大きな要因となります)そのため勝頼は自分の力を家臣達に示し続ける必要がありました。そしてやはり信長という当代きっての大大名を野戦によって打ち破ることは大きなアピールになると考えるのは当然でしょう。

対する信長は確かに武田家に一定の注意は払っていたものの、信玄健在時に比べればその脅威は小さいものと考えていたと思われます。

この両者の違いは合戦に大きな影響を及ぼしました。信長が出陣したという知らせを受けて勝頼は設楽ヶ原に布陣しました。野戦において雌雄を決しようとしたのです。これは信長の罠だったことは皆さんご存知ですね。馬防柵の中から三千丁の火縄銃による攻撃で武田軍は壊滅的な被害を受けました。勝頼のあせりと信長の余裕が生み出した結果でした。

しかし勝頼のあせりは間違いなく信玄が生み出したものです。先ほど述べたように長男を自害させたことに加え、信玄の遺言も勝頼を縛り付けました。「京に武田の旗を立てよ」こんな遺言を残された勝頼の気持ちを考えるとかわいそうになります。この遺言を無視したら信玄子飼いの家老達は間違いなく反発します。勝頼には選択肢は一つしかありませんでした。攻めるだけです。例え負けると分かっていても・・・信玄は確かに名将でしたが多くの間違いを犯しています。その負の部分を勝頼が受け継いでいたのでしょう。歴史は敗者には厳しいものです。こうした人物の真実に触れることはとても興味深いです。時々こんなことも書いていきます(笑)多分そのうち長篠の合戦そのものについても書くと思います。ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 21:13| Comment(3) | TrackBack(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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