2005年07月05日

真面目な話?

昨日は経済学のレポートを作りました。そこで著作権について私はレポートをまとめたので今日は著作権のお話をします。アメリカでは著作権の保護期間とうのはは17年間でした。しかし・・・・・めんどいんでやめます(笑)これで終わっても寂しいんでなんか書きます。織田信長は本能寺の変で死にましたが、死体が発見されなかったそうです。当時から最近まで燃えてしまったのであろうという考えが圧倒的でしたが、死体を完全に燃え尽くしてしまうには相当のことがなければ考えづらいです。本当に信長は本能寺で死んだのだろうか?こういった疑問は当時からありました。しかしそれに対するある説があります。本能寺はある種の軍事要塞だったことは調査により分かってきています。そこにはもちろん大量の火薬もありました。明智光秀はそこに火を放ったのでしょう。それにより本能寺は大爆発。信長もバラバラになってしまった・・・・・あくまでも一つの説ですが、非常に有力な説ではないかと個人的には思っています。ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 15:10| Comment(1) | TrackBack(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
へー、そうだったんだ。
織田信長木っ端微塵説・・・
死体が見つからなかったってことは初めて聞きました。
「実はこうだったんです」系の話題は結構すきですよ。
Posted by さえ at 2005年07月05日 22:54
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