2005年07月26日

ジーコ、久保に激怒

ジーコが怒っていますね(笑)
合宿に来ることもなしに代表辞退したことが気に食わなかったそうです。ジーコ反対者はここぞとばかりに「お前が無理して使って怪我したんだ」とか「まだ完治してないのに代表呼ぶな」とか言いそうですね。ごもっともな意見かと思います。でもジーコは代表をファミリーと考えていて、少しでも動けるなら練習を通してコミュニケーションをとりたいのでしょう。ただでさえ長い期間、代表でプレーしていない久保です。彼を信頼していて彼のためを思って、ベストコンディションでなくても召集したのだと思います。だからこそ、怒ったのでしょうね・・・・早く仲直りしてください。ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 22:56| Comment(2) | TrackBack(2) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

東アジア選手権

少し前、東アジア選手権のサッカー日本代表が発表がされましたね。
東アジアに田中達、今野ら新戦力を選出
注目されたのは初召集された3人でした。今野(東京)村井(磐田)田中(浦和)の三人は以前から代表入りが期待されている選手でした。また阿部(千葉)も復帰しています。ジーコは今までほとんど固定メンバーで戦ってきています。そのために層の薄さを指摘されてきました。しかし、その固定したメンバーで戦ってきたお陰で連携は深まり最近のコンフェデ杯での善戦につながっています。ではなぜ今回、新戦力を試すことになったのでしょうか?続きを読む
posted by ボブ夫 at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

ジーコです

ジーコです、W杯予選突破してるのにあんまり評価されません

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2005年07月17日

決定力不足

決定力不足とは長年、サッカー日本代表が抱えてきた問題です。この決定力不足という問題を解決するために多くの日本人FWが試されてきました。城、柳沢、高原・・・・・・今、挙げた選手達は特に決定力不足が指摘されてきた選手達です。これらの選手達は決して並みの選手ではありません。日本人の中では優秀なストライカーなのです。大体そうでなかったら代表に選出などされません。ではなぜ代表戦になると決定力不足という問題がでてくるのでしょうか?続きを読む
posted by ボブ夫 at 22:54| Comment(2) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月12日

エメルソン移籍!!

揉めに揉めてエメルソン移籍しちゃいましたね・・・・・
エメルソンのカタール移籍で、次は誰を取るの?
今まで何度もゴールを奪いレッズを救ってきましたが、それ以外の面で迷惑をかけ続けてきました。しかしレッズはそんなエメルソンに寛容な態度をとり続けました。それにエメルソンは甘えてきました(サポーターはブーイングなどでエメルソンを責めることはありましたが・・・)心のどこかで日本を舐めている部分があったんでしょうね。それに加えレッズ側のエメルソン抜きのチーム編成は考えたくないという心理が合わさって今まできたわけです。そして今回のレッズの厳しい決断には背景にはエメルソン一人の得点力に頼りたくないという考えが見れます。近年のレッズの課題はエメルソン頼みの攻撃からの脱却でした。それも昨年の前半戦は改善の余地が見られました。山瀬というキープレーヤーを中心にチーム全体(エメルソンも含めて)が連動して破壊的な攻撃力を見せ付けていました。しかし山瀬の負傷離脱からチームの攻撃は徐々に落ち始め、再びエメルソン頼みの傾向が顔を出し始めていました。山瀬が横浜Mに移籍してしまい今シーズンもエメルソン頼みか?と思われた矢先のエメルソンの遅刻問題でした。レッズの今回の判断は正解だったと思います。今のところ得点力そのものは落ちていません。これがレッズの更なる進化のきっかけになることを祈るばかりです。ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 21:25| Comment(2) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月09日

今日は

浦和対大宮の埼玉ダービーです。私は埼玉人なので密かに熱くなっています。大宮出身なんですが、浦和を応援してます。レッズとしては首位のアントラーズを追うにあたってなんとしても勝たなければならないですね。ぜひ勝ってくれ〜。でも今非常に私個人の体調がよろしくないです。焼肉の食いすぎか・・・?そういや昨日帰宅途中の電車の中で中学生時代の友人に会いました。背がすごくすごくでかくなってました。ボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 13:43| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月08日

浦和レッズ

いまや浦和レッズはJリーグの中でも強豪チームのひとつです。私は昔からのレッズファンですが、これはちょっと前までは考えられないことでした。Jリーグ開幕当初レッズはJリーグのお荷物と呼ばれるほどの弱小チームでした。それもただの弱小ではなく、筋金入りの弱小でした。当時小学生一年生(多分)の私は埼玉テレビで浦和対ヴェルディ川崎の試合を見ておりました。
するとどうしたことでしょう。なんと相手チームの二人(多分カズとラモス)が真ん中ぐらいからヘディングでパス交換し始めました。そしてそのまま前進してきたのです。いくらレッズ相手だからってこれじゃ無理だろ、すぐ取られるだろあせあせ(飛び散る汗)


無理じゃありませんでしたたらーっ(汗)すぐ取られませんでしたたらーっ(汗)挙句の果てに、そのままシュートまで持っていってしまいました。しかもレッズサポーターも喜んでましたたらーっ(汗)弱いっていう問題じゃないだろ・・・・・

しかしこんなことは序の口です。レッズの最大の伝説は鹿島アントラーズ戦に生まれました。当時唯一レッズの中で代表クラスの力を持っていた福田が先制ゴールを決めたのですexclamationこの時、アントラーズは首位を走っておりレッズの選手はとても喜んでいました、すごく喜んでいました、福田を中心にベンチの選手や監督とも喜んでいました、サポーターも喜んでいました、私も喜んでいました・・・・・・・GK以外は

ピイ〜exclamation×2

笛の音が聞こえました。試合再開を知らせる笛です。しかしレッズ選手達にそんなことは関係ありません。かまわず喜び続けました。べンチ付近で抱き合い続けました。・・・GK以外は
何が起きるかは言うまでもありませんよねたらーっ(汗)

11対1じゃサッカーできませんよね、例えこのときのGKがジダやブッフォンでも無理ですよ。あっという間の同点劇でした。必死に戻れって叫ぶGKの姿と気付いたときの福田の「あっ!」っていう表情はもう忘れられません。

しかしサポーターはそんなレッズを愛していました。Jリーグブームが過ぎサッカー人気が落ちまくってもレッズファンはレッズを愛し続けました。J2に落ちても愛し続けました。その結果レッズはその愛に応えるように少しづつ強くなっていったのです。いまや優勝争いの常連です。

いい話ですよねひらめきボブ夫のどうでもいいことでした。
posted by ボブ夫 at 11:18| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月24日

ブラジル対日本戦

いい試合したそうですね・・・確かキックオフが3:35・・・・私は見る気満々でした。とはいってもそれまでの時間何もしないのは時間の無駄と思い、珍しく英語の予習をやったのです・・・・慣れないことはしちゃいけませんねえ。その予習によって私は力尽き、3:00に寝てしまったのです。これには凹みましたね。ゴールシーンを中心にあちこちのスポーツ番組を見ましたがやはりあの試合は生で見るべきでしたね。試合に関してですが中村のシュートはすごかったですね。日本人にもああいうシュートが打てるんですね。大黒も乗ってますね。問題は小野が帰ってきた時に中田英のポジションを上に上げるのか、それとも現状のままでいくのかでしょうね。個人的には中田英はやっぱりFWに近いポジションでプレーしてもらいたいです。4バックと3バックの問題もあります。今回は4バックの方がいい結果がでましたが、ジーコが東アジア選手権でどういった戦い方をするか注目したいですね。その東アジア選手権では若手主体でいくと言われています。松井や大久保は久しぶりに代表招集が予想されますが、それよりもサイドの選手の層が薄すぎるので石川、村井、相馬といった選手たちをテストを優先するべきでしょうね。まあ勝ちゃあいいんですけどね。ボブ夫のどうでもいいことでした。



posted by ボブ夫 at 11:07| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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